Coto World スポット講師登録制度 日本語教師応援サイト コトハジメの運営会社であるCoto World 株式会社のスポット講師登録制度をご案内します。 ご登録いただいた方には、企業派遣レッス...
【日本語教員試験にも役立つ】 Can-doとは?日本語レッスンに取り入れる4つのメリット Can-do(キャンドゥ)とは、日本語を使って「何ができるか」を示した到達目標のことです。日本語レッスンに取り...
【同期対談:後編】3年目の日本語教師、今だから見えてきたこと ――3年目から考える「自分のキャリア」―― 前編(教師としての「3年間の変化」)では、1年目の「私でいいのかな」という戸惑いから、3年目に...
11月学校見学会【Coto Japanese Academy 】 登録日本語教員試験をこれから控えている方もいらっしゃると思います。試験に向けた日々、お疲れさまです。ひと区切りを見据えて、「これから日...
【同期対談:前編】3年目の日本語教師、今だから見えてきたこと ――教師としての「3年間の変化」―― 1人はCoto麻布校、1人はオンライン校。日本語教師を目指した理由も、勤務形態も違うが、ほぼ同じ時期...
二項比較文をどう教えるか はじめに 「比較」という概念は、どの言語にもあって、さほど難しくないのでは?と考えがちなのですが、 例えば、 クリスはケンより背が高い。 という文が発せられたとき、その情報価...
日本語教師を苦しめる「こうあるべき」――長く働くために、手放してもいい3つの思い込み はじめに:「良い教師でありたい」が、自分を苦しめることもある 日本語教師として働いていると、「こういう先生でなけ...
「熱心」と「悔しい」——中国語話者の誤用からわかったこと はじめに:2つの誤用エピソード 日本語を教えていると、ときどき「なるほど、そう来たか」と唸らされる誤用に出会うことがあります。そんな誤用のなか...
【日本語教師の疑問】N2なのに聞き取れない……それは本当に「聴解力」の問題なのだろうか? 「N2なのに、どうしてこんなに聞き取れないんだろう?」 日本語教師をしていると、こんな場面に出会うことがありま...
中級の入り口でつまずく文型たち:頻度を表す中級文型【ことがある】を例に はじめに 中級とは、「類似文型が頻出、そのため学習者から違いについて説明を求められることが多い」レベルです。 そして、一口に中級...