ゼロ初級者からよく聞かれる質問:生活でよく耳にする表現について 今、その質問? cotoの学習者は、日本での「生活者」であることが多く、日常生活でよく耳にする言葉、目にする文字の意味などを、質問される...
“化石化教師”なんて言わせない!日本語教師が成長し続けるための習慣 「私はもう学ぶ必要がない」 もうずいぶん前の話になりますが、ある分野の先輩の仕事を見せていただく機会がありました。実はその当時、私は...
「だいじょうぶです」は、どう大丈夫なのか。 店員さん:袋は? お客さん:だいじょうぶです。 店員さん:ポイントカードは? お客さん:だいじょうぶです。 店員さん:〇〇や〇〇のカードはお持ちじゃないです...
8月学校見学会【Coto Japanese Academy 渋谷】 8月に、Coto Japanese Academy 渋谷校で学校見学会を開催します。 Cotoでは、”Be yourse...
本日は麻布校講師Kさんへのインタビューの後編です。前編をご覧になっていない方はぜひこちらをご覧ください。 講師室でのおしゃべりも楽しい M:実際に働いてみていかがですか。 K:想像していた以上に居心地...
【インタビュー】Cotoに一目ぼれ💛 資格ゼロから夢を叶えた挑戦ストーリー 今回インタビューさせていただいたのは、Coto麻布校の教師であるKさんです。Kさんは、日本語教師になりたかっ...
だけ=onlyと考えるのは危険です、という話:日本語教師として知っておくべきこと 日本語学習者が「だけ」=onlyと認識すると、誤用(日本語としては不自然な表現)や非文がたくさん生まれます。(例:「兄...
限定条件の「なら」は教えるのが難しい? 条件節の「なら」には、いくつかの機能がありますが(リンクを見る)、とりわけ限定条件の「なら」は、講師にとっては教えるのが難しく、学生にとっては理解がしにくい、と...
“普通”を疑え!Cotoで日本語を教える難しさ【無意識バイアスのお話】 思い込みってコワイ… 「IT企業だから、普通に考えて社員さんはパソコン操作は大丈夫でしょ」 「大企業だし、新入社員の教育システム...